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栃木県宇都宮市のヒーリングサロン「Naturia」のブログです。サロンのニュースや体験談など、様々更新していきます。
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栃木県宇都宮市のヒーリングサロン「Naturia」のブログです。サロンのニュースや体験談など、様々更新していきます。
トランスとは、一時的にその状態(エネルギー)を下すこと。
【目的】
☆ 誰か(親・兄弟・子供来・恋人・配偶者・友人など)をもっと知りたい・本質を理解したいとき・どう感じているか・どう思っているか・何を考えているかなど
☆ ペットの気持ちを知りたい時
☆ 亡くなった家族が生きていたときにどう感じていたか・何を考えていたかなどを知りたい時
☆ 亡くなった家族が死の直前にどう感じていたか・苦しくなかったのかなどを知りたい時
☆ 自分の前世を知りたい時
☆ 自分のハイヤーセルフと繋がりを強化したい時
☆ 歴史的人物を降ろして、その人を体験したい時(アセンデッドマスターや天使なども降ろせます)
トランス&セッション
30分 44,000円
5分延長ごとに
5,500円
エネルギー(波動)とは・・・
私たち人間も動物も植物も、見たり、触れたりできる物質から出来ています。
物理学(物理学とは、この世の仕組みや成り立ちを論じる学問:心や想いなど目に見えない世界を論じたものが哲学や心理学)の量子力学の分野では物質をどんどん細かく見てゆくと、すべての物質は原子(原子核や電子から成る)で構成され、更に細かくしてゆくと、陽子や中性子になり、それをさらに細かくしてゆくと、物質の最小単位の素粒子(クオーク)とよばれるものになります。
この宇宙に存在するものすべては素粒子で出来ています。
この素粒子を研究する分野が量子力学です。
量子力学の研究者たちは、素粒子とは粒のような硬い粒子なのか、それとも光のような波動なのか・・・という探求をしてきました。
もしも、硬い粒子なら、私たちの物質世界は微小の固い粒子の集まりで来ていることになりますし、反対に波動であるならば、光の束のような波が集まって物質世界ができていることになります。
色々な研究が行われた結果、この素粒子には不思議な特性があることがわかりました。
それは、ある時には「波動」の状態になっていて、 ある時には「粒」の状態になっているのです。
つまり、全ての物質はある時には、目に見えない波動でもあり、 ある時には目に見える粒でもある、という二重性を持っているということが言えます。
そして、その割合は、なんと・・・
粒:波動=5%:95%
という、データがあります。
波動の状態とは・・・
物質化していないエネルギーのような状態ということです。
粒の状態というのは物質化している状態です。
ということは・・・
この世界のほとんどは、「波動(エネルギー)の世界である」と言えるのです。
実は、目に見えず、触れることもできない、 波動(エネルギー)でほとんどができているのです!!!!!
信じられますか?
更に・・・不思議なことに!
素粒子が粒の状態になるか、波動の状態になるかは、人の意識が影響していると言われています。
これを、量子物理の世界では、「観測問題」(人が観測している時は粒になり、観測していない時には波動になっている)と言っています。
人が観測しようと!という意識・思考のもと素粒子を観測すると物質化する!
ということは・・・
思考は現実化(物質化)する!と言えます。
今ある、起こっている現実は、過去(1秒でも前)に思考し、そのエネルギー(波動)を発した結果であり、今現在思考し、発したエネルギー(波動)が未来を作り出します!
☆ 引き寄せの法則
私たちは単なる物質という存在ではなく、物質化していないエネルギー(波動)として、常にお互いに共鳴し合っています。
同じ感情で、似たようなエネルギーを発する者同士が引き寄せあう「類は友を呼ぶ」と言いますね。
人に限らず、物事も同じです。
ポジティブな思考を持てば、良いことや楽しいことが沢山起こりますし、ネガティブな思考を持てば、嫌なことや悲しいことが起こります。
大部分を占める一番大切なエネルギー(波動)を、良い状態(ポジティブ)へと変えれば、引き寄せの法則により、心が満たされ、人生は楽しく素晴らしい日々となることでしょう♪
まさに、自分の人生は思い通りにっ♪
健康であると想えば健康になり、楽しいと思えば楽しいことが起こり、仕事が上手くいくと思えば、みんなのサポートを受けながら上手くいくのです♪
※引き寄せに関しましては、方法やポイントなどがありますので、詳しくはアバンダンディアの講習会にて。
なにか問題が起きた時に、その波動(エネルギー)を調整して、良い波動(エネルギー)へと変えることにより、その問題が改善されたり、自分自身が変化したり、周りに起きる出来事が変ったり・・・します。
その人の放つエネルギー(波動)を調整したり、変えたりできるエネルギーワークは大変強力であり、有効で、結果がでる素晴らしいワークなのです!
何せ、世界の95%はエネルギーでできているのですから。
今、ナチュリアでは、このエネルギー(波動)を使って、様々なワークを行っています。
たくさんの方々が、実際に大きく変化されました。
エネルギーについて興味が湧いた方、また、「え~、でもまだ信じられない」という方、是非、「お客様の声」を読んでみてください~♪
そして、何よりも実際にエネルギーワークを受けて、ご自身で実感されてくださいっ♪
早く結果を出したい方にはおススメです♪
動物の為のフラワーレメディ
動物や植物にも人間と同様に、フラワーレメディ を使用できます。
ペットは言葉で感情を表現することができませんが、吠える、噛み付く、唸る、鳴くなどの行動をとります。
動物は敏感で飼い主のストレスや 家族関係の影響を受けやすく、飼い主の状態を代わりに表現する事もあります。
行動が普段と違うような時に、引越しなどの生活環境の変化の時に、ペットの心の平和と安心を取り戻し、飼い主とのより良い関係を築くお手伝いをする為、フラワーレメディーをおすすめします。
ナチュリアの看板犬のゴエモン(ヨークシャテリア)も、引越しの際のイライラや敏感反応にフラワーレメディを飲みました。
すぐに環境に慣れ、今では驚くほど元気に、自由に飛び回っています。
あまりお水を飲まない子でしたが、不思議とフラワーレメディを入れたお水は
よく飲んでいました。
人間にはわからない特別な何かを感じ取ったのかな?
今でも時々お水飲んでないなぁ~と感じる日は、ゴエモンに内緒でフラワーレメディを垂らしていますよ。
桜子(ヨークシャテリア)がやってきた♪
ゴエモン1歳違いでこの世に生を受けた妹・桜子がナチュリアの看板犬としてやってきました♪
同じ親から生まれたとは思えないほどに性格の違う二匹!
ゴエモンは大人しくて、ゆったりとした生活を好む優しい子♪
桜子はやんちゃで、よく食べ、好奇心旺盛な活発な子♪
そんなわけで、桜子の登場に生活が乱され、かなりのストレスを感じていたゴエモン・・・
そんなゴエモンにフラワーレメディを・・・・
ゴエモン
1.ウォルナット:桜子がきた新しい環境に早く慣れるように
2.チコリー:いつも甘えん坊で、飼い主をべったり独占したがるので
3.ウォーターバイオレット:静かで1匹でいることを好み、桜子が近付いてくることを嫌がる傾向に
4.ホワイトチェストナット:桜子がきたことにより、不安な様子でうろうろしたり、鳴いたり、落ち着かない様子に
5.ミムラス:怖がりで臆病、桜子を怖がってしまっているので
6.セントーリー:大人しく、従順で、自分の意志を桜子に主張できずに、桜子に支配されてしまうので
7.ロックローズ:時折、桜子の乱暴な態度に、強い恐怖を感じて、パニックを起こし凍りついた様子をみせるので、桜子にも同時にフラワーレメディを・・・
桜子
1.ウォルナット:引越し、飼い主が変わった環境の変化にすんなり適応できるように
2.バーベイン:活発で興奮しやすく、じっとしていられない状態に
3.へザー:誰彼かまわず、周りの注意を引こうとして、ひとりぼっちを恐れる寂しがりやに
4.バイン:ゴエモンを自分に服従させようと威嚇して攻撃的になったりするボス的な傾向に
5.チコリー:いつも飼い主を独占したがるので
6.インパチェンス:せっかちで、早く早くと周りをせかしたりするような態度に
7.ビーチ:いやな事はやらなかったり、合わない人、状況を受け入れなかったりするときに飲んで、1ヵ月くらい経つと、2匹とも落ち着いてきて、今では大の仲良し兄妹で毎日元気に2匹でじゃれつきあって遊んでいますよ♪
その姿が本当に可愛い~♪親ばかです(笑
日光の森林の中で自然の生命力を実感しながら、様々な療法を行なう事により、
ドイツをはじめ欧米諸国では、古くから水・木・植物などによる自然療法が盛んに行われてきました。 人間は元々自然の中で地球のリズムに合わせて生活していました。 しかしながら今のようなスピード感のある情報現代社会、人工的な自然環境における生活は、私たちにたいへん大きなストレスを与え、生命力をダウンさせます。 人間には五感(視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚)があり、これらに刺激を与え、働かせることにより生命力がアップし、自律神経などが整い、心身共に元気になり、病気になりにくい体になります。 |
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上記を個々に合わせて、オリジナルメニューにて行います。
※ 時間帯は多少の変更可能です 出来るだけご希望日の前日までに、「028-659-4200」又はメールフォームにてお問い合わせください。 |
*トート・タロットとは
タロットカードは全部で78枚あり、22枚の大アルカナと56枚の小アルカナで構成されます。
「アルカナ」はラテン語で、「秘儀・秘伝・秘法」という意味があります。
大アルカナの22枚のカードは、伝説・神話・哲学・魔術・宗教などの象徴が盛り込まれた寓意絵で、それぞれローマ数字とタイトルがついています。
小アルカナは4つのスートに分かれ、スートとはタロットの小アルカナに描かれているマークのことで、ワンド(棒)・カップ(杯)・ソード(剣)・ディスク(円盤)と呼ばれ、現代トランプの源流と言われています。
トート・タロットは、アレイスター・クロウリー(1875年~1947年)がデザインし、レディ・フリーダ・ハリス(1877年~1962年)によって描かれ、「トートの書」として、1944年に出版され、世界中でポピュラーなタロットの1つで、特に英語圏とドイツ語圏で人気があります。
トート・タロットのアイディアは伝統的な中世のタロットに基づいていますが、古代の叡智を伝統的な象徴として再構成し、更に深く神秘的な要素が加わっています。
タロウリーは自分の持つすべての魔術的な知識をこのカードに注ぎ込みました。
彼は、高等教育を受け、世界中を旅していたため、博学で豊富な知識を持っていた上に、伝統的な秘儀に精通した熟練の魔術師でもあったため、トート・タロットにはカバラ・占星術・錬金術・神話・易・数秘術、ジオマンシー(土占術)などの象徴がふんだんに盛り込まれています。
15分~ : 5,000円(税別)~
タロットにはカウンセリング付き
更にタロット中には①高次元のエネルギーヒーリング②日本神界からの愛のヒーリング③ゼロ磁場パワースポットエネルギー。
この3種類を流しながらのタロットになります。
*MRT(Muscle Release Technique・筋ゆる)
MRT(筋ゆる)とは
筋肉の緊張を解放し、それぞれの筋肉の柔軟性と弾力性を取り戻し、身体の 3つの腔(口腔・胸腔・腹腔)を整えるツールとしての筋肉をより質の高いものに変えてゆく施術方法です。
これにより、筋肉のポンプ機能が高まり、循環機能を改善します。
また、身体の痛みや苦痛を短時間で改善することが可能です。
頭痛・肩こり、背中のこり、腰の痛み、そり腰、外反母趾なそ、日常的な不調の改善に役立つだけでなく、四十肩、五十肩、脳梗塞のリハビリ、筋拘縮、介護の現場など、改善を諦めた人々にも希望を見出し、ハッピーを届けることのできる画期的なテクニックです。
さとう式 リンパケアとは
歯科医師の佐藤青児先生が顎関節症の治療の一環として考案しました。
人の身体の中にある、3つの腔(口腔・胸腔・腹腔)が筋肉の収縮などでつぶれてしまっている状態を広げることで、心肺機能・デトックス機能・消化吸収機能・自律神経機能などをよくして、「こりや痛み」を改善するケアです。
優しく触れる方法で固くなった筋肉を緩め、リンパの流れをスムーズにします。
筋肉をゆるめる8つの基本
1.触れる:筋肉は触れることで緩みます。
20グラム以下のできるだけ弱い力で触れるのが原則です。
20グラムを超える圧力は、血管から間質リンパが出なくなる圧力です。
2.揺らす:動かなくなった筋肉を、端からそっと揺らすことで緩みます。
伸ばされた筋肉は少し縮めながら揺らすと弛緩します。
3.力を入れて力を抜く:筋肉には力を入れる命令系統はありますが、力を抜くという命令系統はありません。
筋肉を緩ませるには、力を入れて、力を抜くという反動を使うのも1つの手法です。
4.息を吐く:呼吸も筋肉をゆるめる為の重要な要因です。
口からふーっと息をゆっくりと吐くと副交感神経が優位になり、それだけで身体の力が抜けます。
5.バランスをとる:身体の前後左右のバランスが偏っていると、筋肉が片方に引っ張られて過緊張を起こしてしまうので、体を筒状にしてバランスを取ります。
6.同期同調を利用する:ひとつの組織が動けば、隣の組織も同じように動き始めるというのが「同期同調」」の法則。
周囲の組織を緩めることで、対象の筋肉を緩めることができます。
組織は周りと同期同調するように出来ているのです。
7.ゆる~い言葉を使う:ゆる~い言葉を意識的に口にすることで、筋肉がゆるむ効果が倍増します。
8.揉まない・押さない・引っ張らない:①~⑦であげた基本動作は、「揉まない・押さない・引っ張らない」で行うことが絶対条件です。
これらの行為は筋肉を収縮させることになり、併用するとほとんど効果がなくなります。
リンパの仕組み
私達の身体は細胞の集まりで、細胞は体液に満たされています。
細胞は体液から養分を吸収し、不要なものを体液に排出しています。
その体液は血液由来であり、その場所によって呼び名が変わります。
血管の中では、血漿(赤血球以外の水分)と呼ばれ、細胞の周りに漂っている時は細胞間質液(間質リンパ)と呼ばれ、リンパ管に入ると一般的にはリンパ(管内リンパ)と呼ばれます。
間質リンパ流
心臓から送り出された血液は動脈を通って、毛細血管へと運ばれると血管の外へ染み出て細胞の周りを潤す「間質リンパ」となります。
血管から血管外に間質リンパが出てくる圧力は約20g以下です。
そしてその細胞はその間質リンパから栄養を取り込み、不要なものをまた間質リンパに排出します。
そして、再び毛細血管に吸収され、血漿となり、静脈へと戻っていきます。
約1割の間質リンパは血管ルートではなく、リンパ管に吸収され管内リンパとなり、老廃物、細菌、脂肪などと共にリンパ系を通り、最終的には鎖骨の下の静脈へと戻ります。
血流が心臓血管ポンプを利用しているのに対し、リンパ流は筋肉の動きがポンプになっています。
ですから、筋肉をゆるめ筋肉本来の機能を取り戻していくことが大切になってくるのです。
MRT(筋ゆる)では、この間質リンパの循環を改善していきます。
筋肉を緩めるポイント!
筋肉を緩めるポイントは、ごくごく弱い力で触れるということ。
目安は、1?あたり、20g以下の力。
20g以上の力で効果がなくなる為、できれば、数g以下の力で触れることが大切です。
強い力で押し流そうとすると、筋肉も固くなってしまい却って流れは悪くなってしまいます。
ですが、弱い力(肌にはきちんと触れ、極限まで力を抜いたマイナス圧の状態)で撫でると、神経系が反応し筋肉も柔らかくなり、間質リンパの循環が改善されます。
「筋ゆる」と「リンパケア」の違い
筋ゆる リンパケア
筋肉の質を高める(局所) ⇒ 口腔・胸腔・腹腔をひろげ3つの腔を整える
痛みや不調の改善・局所機能改善 ⇒ 健康増進・予防医療・全体機能改善
間質リンパ(筋肉ポンプ)機能改善 ⇒ 臓器機能改善(血流・血液ガス・間質リンパ)
内呼吸(細胞呼吸) ⇒ 内呼吸(細胞呼吸)、外呼吸(肺呼吸)